会 期
  2004年6月2日(水) 〜 6月4日(金)
 会 場
  名古屋市工業研究所 (名古屋市熱田区六番町 3-4-41)
 主 催
  日本質量分析学会
 共催学会 (9団体)
  (社)日本化学会(社)日本薬学会(社)日本生化学会(社)日本農芸化学会(社)日本分析化学会(社)日本食品衛生学会日本地球化学会日本薬物動態学会(社)日本原子力学会
 協賛学会・協会 (13団体)
  (社)応用物理学会(社)日本金属学会クロマトグラフィー科学会(社)日本分光学会日本環境化学会日本表面科学会(社)日本セラミックス協会日本医用マススペクトル学会原子衝突研究協会(社)高分子学会日本熱測定学会プラズマ・核融合学会(社)日本環境測定分析協会
 討論主題
  「最先端科学と質量分析」
 特別講演
神原 秀記  (日立製作所 中央研究所)
「計測技術から見たヒトゲノム計画とバイオ分野の発展」
    − 参照リンク:
ENGLINKのページBusiness Week 誌の記事
飯島 澄男  (名城大学 理工学部)
「ナノカーボン材料を計測する」
    − 参照リンク:
NEC社のページBusiness Week 誌の記事
     【講演取り消しのお知らせ】
赤崎 勇  (名城大学 理工学部)
「窒化物半導体と青色発光デバイス -進展と展望-」
    − 参照リンク:
東京新聞の記事Takeda Foundation のページ(右上の Japanese から日本語ページも閲覧可)
 外国人特別講演
Richard D. Smith  (Pacific Northwest National Laboratory)
“Advances in Mass Spectrometry for Comprehensive, Quantitative and High Throughput Proteomics“
    − 参照リンク:
PNNLのページ
Fred W. McLafferty  (Cornell University)
“Characterizing Proteins and Other Biomolecules by Mass Spectrometry“

    − 参照リンク:
ASMSの記事
Siu-Kwan N. Sze  (Genomic Institute of Singapore)
“Application of Top Down Proteomics to Study Epigenetics and Gene Regulation“
    − 参照リンク:
GISのページ
 受賞講演(演題は、プログラムページに掲載)
学会賞: 高岡 宣雄 (九州大学)
奨励賞: 高橋 豊 (日本電子)
奨励賞: 静間 基博 (大阪市立工業研究所): ポスター講演
 シンポジウム/ワークショップ (プログラムページに講演者と演題記載)
メタボロームとMS
質量分析に対する要求と限界 −様々な分野における次世代のニーズとシーズ−
同位体が拓く未来
MS/MSの現状と将来
FT-ICR MS: 装置、応用、関連研究
質量分析を用いた新物質探索
  懇親会
会場:名古屋ガーデンパレス (名古屋市中区錦3丁目11-13)
日時:2004年6月3日(木)、 18:30〜20:30 (予定)
 Web上参加登録締切
  Web上参加登録受け付けは終了しました。 今後は、当日、会場にて参加登録してください。
2004年5月14日(金)
 発表申込締切
  発表申込受付は終了しました。
 2004年2月13日(金)
 要旨原稿締切
  要旨原稿受付は終了しました。
 ・郵送にて: 2004年3月15日(月) 必着
 ・WEB経由: 2004年3月22日(月)
 委 員
実行委員長
   小西 英之
   愛知教育大学 第三部 化学領域
実行委員一覧
 事務局
  原田 健一
名城大学大学院総合学術研究科資源生物機能学
名城大学薬学部環境科学研究室
 討論会開催中の緊急連絡先
  名古屋市工業研究所
 第52回質量分析総合討論会事務局室

なお、討論会に関する一般的な質問は、事務局 までお願いします。