メニュー

プログラム
  − 目次 −
全体講演 特別講演
受賞講演 シンポジウム
ワークショップ 一般講演
タイムテーブル


全体講演     【プログラム
堀裕和 (山梨大学)
   『近接場光学からナノ質量分析を考える』
Scott A. McLuckey (Purdue University)
   "Bio-Ion/Ion Reactions and Their Application to Biopolymer Mixture Analysis"

特別講演     【プログラム
Jeremy K. Nicholson (Imperial College London)
   "Understanding global systems biology using spectroscopic tools and metabonomics."

受賞講演     【プログラム
各賞受賞者

シンポジウム     【プログラム
『次世代のイオン化法』
 オーガナイザー:平岡賢三(山梨大)
『21世紀を担う装置の開発』
 オーガナイザー:石原盛男(大阪大)
『分子を切る新しいはさみ:電子移動解離(ETD)』
 オーガナイザー:竹内孝江(奈良女子大)
『同位体を創る,同位体を測る』
 オーガナイザー:野村雅夫(東工大)
『MALDI-MSによるポリマーキャラクタリゼーション: その到達点と将来展望』
 オーガナイザー:佐藤浩昭(産総研)
『”危機”分析 − 科学捜査, テロ対策における質量分析』
 オーガナイザー:平林由紀子(日立製作所)
『クスリの毒性を克服するために』
 オーガナイザー:橋本豊(山梨大)
『メタボロミクスとバイオインフォマティクス』
 オーガナイザー:田口良(東大)
『タンパク質の質量分析―黎明から最近のプロテオミクスまで―』
 オーガナイザー:平山和雄(味の素)

ワークショップ     【プログラム
『スプレーイオン化の極限を探る』
 オーガナイザー:平岡賢三(山梨大)
『デソープションイオン化の本質を究める』
 オーガナイザー:高山光男(横浜市大)
『古くて新しいイオン化法:ファンダメンタルとアプリケーション』
 オーガナイザー:平岡賢三(山梨大),高山光男(横浜市大)
『生体サンプルを対象にしたイメージング質量分析』
 オーガナイザー:内藤康秀(大阪大)

一般講演
第1日目  5月25日(水)
第2日目  5月26日(木)
第3日目  5月27日(木)

タイムテーブル
PDFファイル [ 111 KB ] ...(「Adobe Acrobat Reader」等の閲覧ソフトが必要です)











Copyright (C) 1998 - 2005 The Mass Spectrometry Society of Japan